2009年は、ラスベガスの醍醐味をさらに楽しめる新コース
ハーフマラソンは、なんとスタート地点からゴール地点まで全てのコースがストリップ(ラスベガス大通り)に!
フルマラソンのコースは、最初の10マイル(約16km)は、ハーフマラソンと同様
ストリップ(ラスベガス大通り)を走ります。!!!
ストリップが、歩行者天国になることは、年に数回しかありません。その一日が、このマラソンの日です。ラスベガスならではの景色の中、R&R(ロックンロール)の生演奏を聴きながら、ラスベガス大通りでマラソンをお楽しみください。ゴール地点にも楽しいイベントが盛りだくさん。思い出に残ること間違いなし。参加お待ちしております。
参加申し込み
2009年のコースが最終決定いたしました。
コースマップ
スタート地点
参加者集合場所
マンダレイベイホテル 駐車場
スタート地点 ラスベガス大通り(Las
Vegas Blvd)とラッセル通り(Russell Rd)の交差点北側
ハーフマラソンは、人気の種目ですので、Wave
Start (徐々に波のように時間差でスタートする方法)を採用しておりますので、混雑が少なく走りやすくなっております。
スタート地点村
スタート地点村では、水、スポーツドリンク、軽食、メディカルサポート(アメリカ人ボランティアの方々による)、ギアチェック(お預かり所)、仮設トイレ、方向指示器(レース地点までナビゲイト)が用意されております。
ギア・チェック サービス (荷物お預かり所)
レース後に利用する着替え、タオル、軽食などをレース前に預けておき、レース後に受け取るサービスです。
ご利用を希望される方は、エクスポ(Health&Fitness
Expo)でのグディ・バッグとギア・ラベル受け取り、その袋に着替えやタオルなどを入れて、スタート前に、マンダレイベイ駐車場の「ギアチェック
テント」にてお預けください。お預けになったバックは、大会当日のレース終了後同じテントでお渡しします。
- バックを預ける前に
ご本人様のギア・ラベルをお預けするバックに貼り付けておいてください。ギア・ラベル(お預かり札)はエクスポ(Health&Fitness
Expo)で渡されたグディ・バッグ(いろいろなグッズが入った景品バックのこと)の中のビブス(ゼッケン)といっしょに入っております。あらかじめ、ご確認ください。
- レース後
ギア・ラベルを目印に、お預けしたステーションで、ご自身のバックをお受け取りください。午後3時までお預かりいたしております。貴重品、宝石類はバックに入れないようお願いいたします。紛失の責任は負いかねます。
- ギア・チェック ステーションについて
スタート地点にギア・チェック ステーションがアルファベット順に用意されております。各自、名字をアルファベットに置き換えた時の頭文字
例)佐藤様なら ”SATOU” となり、Sにお預け下さい。
トップに戻る

ゴール地点
フルマラソンもハーフマラソンもゴール地点は、マンダレイベイホテル周辺になります。ゴール地点に到着し完走したら、完走メダルを受け取り、選手のみがご利用できるSecure
Zone (休憩所)でご休憩ください。
ここの休憩所では、記念撮影、水、スポーツドリンク、軽食、ブランケットがございます。
休憩所をでると、ギア・チェック(お預かり所)がありますので、スタート地点で荷物をお預けになった方は、ここで受け取れます。一度、休憩所を出ますと、戻れませんので、ご了承ください。
フェスティバル
ゴール地点では、All Out Rockin’
Party (オールアウト ロックンパーティ:全力を出し切ったロックンロール祭り)と呼ばれる、フェスティバルが催され、生演奏とドリンクなどで、完走をお祝いしましょう。参加者はMGDビールも無料で贈呈されます。(アメリカは、未成年のアルコール摂取が厳しく禁じられているため、年齢を調べるため写真付きの身分証明が必要。)
ファミリー・ユニオン
(家族の再会場所)
レース後、参加した友人や、ご家族の方と待ち合わせる場所として、AからZまであるアルファベットのサインを目印としてご利用ください。
インフォ・デスク
(紛失届け出デスク)
インフォメーション・デスク(アメリカ人ボランティア)は、スタート地点とゴール地点に設置されております。レース当日のご質問は、スタート&ゴール地点に設置予定の日本事務局デスクにて、受けたまわります。紛失の届け出は、インフォ・デスクで管理されます。
預けられた紛失物は、3時まで保管し、その後はサンディエゴ本社(英語
1-800-311-1255)で、お預かりいたしますので、Eメール(lvmarathonjapan@yahoo.co.jp)にて、お問い合わせください。
トップに戻る

気候
スタート地点は、肌寒い気温になると予想されております。過去4年間のラスベガスの12月初旬の平均気温は、15度です。天気予報で、事前にラスベガスの天気と気温を調べ、それに応じた服装を持参下さい。
トップに戻る

メディカル・インフォ
レース当日には、メディカルデスク(赤と白のテント)が、スタート地点、ゴール地点、コース上に設けられ、赤いシャツを着たアメリカ人メディカルボランティアが待機しております。緊急時に備え、日本語通訳は、日本事務局デスクに待機の予定です。
トップに戻る

レースの棄権
医者からマラソンの参加を反対されていたり、当日の体調が思わしくなく、完走できないと思われた場合は、スタート地点には行かないことをお薦めいたします。レース中に棄権をする場合は、メディカルデスクに申し出てください。シャトルは、いくつかのメディカルデスクにて待機しております。必要に応じてゴール地点までお送りいたします。
どのメディカルデスクにシャトルが待機しているかは、後日決定されてからお知らせいたします。
注)メディカルデスクにて、医療チームのキャプテンの判断のもと、送迎での移動が安全であることが確認されてから送迎をいたします。棄権を申し出たメディカルデスクにシャトルが待機されていない場合、最寄りのシャトルが待機しているメディカルデスクまで徒歩で移動願います。
もしくは、レース最後尾からくるシャトルに搭乗するか、友人に電話して迎えに来てもらうか、タクシーを拾っての移動となります。
トップに戻る

水分補給
水とスポーツドリンクは、スタート地点とゴール地点、コース中の給水デスクに用意されております。エネルギー・ゼリーもご用意されております。給水デスクの場所は、決定次第お知らせいたします。
トップに戻る

コース・エンターテイメント
ラスベガスの大通りの両側にライブステージが並ぶのが、ラスベガス・マラソン流。音楽、チアリーディングが、疲れを感じさせず完走まで応援します
マラソンしないあなた!ランナーを応援するだけではありません。生のロックンロール演奏が聴けるので、走っている人たちを応援しながら、楽しむことができます。
エキスポにて配られる、「Spectator & Entertainment
Guide (英語版応援ガイドブック)」に演奏ミュージシャンや、応援方法の詳細がございますのでご参照ください。
トップに戻る

|